昨日 今日 総計
Introduction
いらっしゃいませ。このサイトは、自作PCに関する情報を公開していくサイトです。
初めての方、このサイトについてを一読して頂けるとありがたいです。
なお、当サイトは、IE6.0以降フレーム可設定のブラウザ及び1024*768フルスクリーンでの観覧を推奨します。
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パソコンデジカメ激安特価!ミスターダイレクト!!      PCパーツ、中古PCパーツのPCどすこい
News & Infomation
01月09日 リンク 超快適☆中古パソコン生活 と相互リンク。
快適☆中古パソコン生活 と相互リンク。
10月24日 リンク 音楽と素材の小部屋と相互リンク。
パソコンの使い方リンク集と相互リンク。
08月09日 リンク PCパーツ、中古PCパーツのPCどすこいと相互リンク。
08月01日 リンク 自作PC作成・最新情報ガイドと相互リンク。
08月01日 雑記  近頃相互リンクをしていただけるサイトが増えてきて、実はもっと更新しないといけないんじゃないかと考えている8月です。 この前予告したネットワークインストールに関するページは40%ほど完成しました。
本当は画像とかいろいろ用意したかったんだけど「VMware」を入れたり何かと面倒+帰省中のためそこまでハイスペックのマシン がないため、テキストベースで製作中。できるだけわかりやすくかいているつもりですが、例のごとく公開されてみないとわかりませんprz。

というわけで、もうしばらくお待ちください。
07月29日 リンク ONLINE-パソコン購入ガイドと相互リンク。
07月29日 雑記  というわけでそろそろ夏です。本格的にPCの冷却を気にする時期になりましたね。
Intel Core2の登場で今年の夏は自作界隈熱くなりそうです。

前回予告したページは現在製作中です。近々公開します。
07月18日 リンク BTOパソコン通販ナビと相互リンク。
07月18日 雑記  長らく使用していたノートパソコンDynabookSS2000のHDDが壊れてしまいました。
このノートは、CDドライブ、FDドライブ共に搭載されていなくOSを入れるには一苦労してしまうようになってます。

というわけで今回は、ネットワークインストールを行うことにしました。既存のネットワークインフラを利用することができるため 非常に便利です。
これを気に一気にページ更新してみます。夏休みですので。
07月09日 リンク GPLと相互リンク。
DOS/Vラボ【DOS/V研究所】と相互リンク。
07月09日 雑記  最近、まったくといっていいほど更新できていなかったりしています。というのも自作っぽいネタがあまりなかったというのもありましてprz

夏休みになったので何かしらものを開発しようと画策中。うまいこと進んだら実装しますのでお楽しみに。

あと、残念なお知らせをひとつ。
夏には作ろうと思っていた新作がどうも日程的に厳しくなってきました。理由は先ほどの開発がありまして、単体テストを終えない限りちょっとAE弄る 時間が取れないといった感じです。ちなみに画像は「Air」でちょっとした試みをやろうとしているところです。一応素材作った途中まで進んでます。 今後時間が取れたらその間に作って完成させようと思います。



あと、だいぶ前からなのですがmixiやってます。
こちらからページに飛べます。

雑記等は大抵こっちに書いているので気が向いた方、どうぞ。
05月08日 リンク パソコン用語辞典NAVIと相互リンク。
05月08日 雑記  ここ最近私情ゆえいろいろと更新することができなかったのですが、近々久しぶりに何かコンテンツが増えそうです。
というのも例のSC430を買いましてそれのレビューなんかが書けたらいいなと思ってます。
新作のほうですが今製作中です。βは公開するかどうかはまだわかりません。
03月16日 リンク デュアル・ディスプレイの作り方と相互リンク。
03月15日 リンク MORE TRYと相互リンク。
03月02日 雑記  ここ最近更新を怠っていましたorz
というのもいろいろ立て込んでいまして、住居変更に伴う手続きやサーバー再構築やらネットワーク工事やらをやっていました。
それとここ一週間、サーバーが倒れていましたのでアクセスできない状況が続いていましたので続いてお詫びいたしますorz
それに伴い、アクセスカウンター総数、掲示板書き込み内容が復旧不能になってしまいました。
そういうわけで、掲示板とカウンターは現在停止中です。

 新作は現在開発中です。作風は前回の作品よりはだいぶ変更されていると思います。
まあ、一年ぶりなのでどうなるかはお楽しみに。


 さて、前回の更新のときに書いていたXeonマシンが完成しました。この前書いたコラムにあわせ認識しないことを承知の上メモリーを4G載せました。 ちゃんと(?)少ない容量で認識されたので確証OKになりました。
ベンチマークなどはおいおい書いていこうかなと思います。後マシンが大量に増えたのでそちらもあわせて後ほどに〜。
01月07日 リンク パソコン購入の救世主!!激安BTOパソコン極め隊!!と相互リンク。
01月06日 雑記 ケースを買いました。

Chenbro製「SR105 SR10569B」です。ものとしては、 オウルテック製「OWL-SRDS-TYPE2」のOEM製品です。
FANATICで一台限り限定1万7千円ほどでした。 E-ATXマザーボード対応、かつSATAホットスワップ対応でこの値段なのでいい買い物ができました。電源は非搭載です。
01月01日 更新 今年の更新一発目です。テーマは、「なぜ4GBのメモリーを正しく認識しないのか」です。それについての説明解説です。
01月01日 初買  今年は元日にPCパーツを買いました。初買です。
というわけでこのたび購入したのは、Super MicroのXeon用マザーボード X6DAL-TB2です。



 というのも、今まで使ってきたTigerMPXマシンは限界を迎えてしまったのでステップアップしようというわけです。
映像製作を主にこなすPCにしたいので、マルチメディアに強いXeonを選択しました。Xeon自体はPentiumIII Xeon以来使っていなかったので 久々の採用です。PCI-ExpressやDDR2、GBEなどの最新技術が盛り込まれているので性能に期待できそうです。 今回はレビューを兼ねて組み立てていこうと思います。

近々大きいものを買おうと思っているのでレビューしようと思います。
01月01日 元旦  あけましておめでとうございます。

今年こそサイトの内容を充実させていこうと思います。昨年遣り残したことをひとつずつ片付けていこうかな。
 夢寐の新作は現在開発中です。ある程度めどが立てば随時報告とかできるかもしれません。

 今年も、基礎から始める自作PCをよろしくお願いします。

11月19日 雑記  近頃何かと忙しい日々が続いておりサイトの更新が滞ってしまっています。すいませんorz

 そうしているうちに季節は水冷の夏から静穏の秋へと移り変わり、ファンレスの冬に進もうとしています。
 近頃の自作市場は、「並列化」という風潮がはやっているみたいですね。
 「SLI」や「CrossFire」、「PentiumD」、「Athlon64 X2」……とさまざまな製品が処理における「並列化」をうたっています。 これにより更なる高速化が望めるとさまざまな雑誌の記事で挙げられていますが、実際に導入してみたところ「消費電力しか上がらなかった」 という話もちらほら。よほど重い作業を頻繁にしない限りはあまり体感できないようです。

 そうした風潮の中「並列化」の新たな価値を見出そうという機能も登場しています。それが「仮想化」です。 「仮想化」と聞いてピンと来ない方もいらっしゃると思いますが、現状のシステムでも「仮想化」は身近に存在します。「Hyper-Threading」 や、OSの「互換モード」もそのうちの一つです。「仮想化」と「並列化」によって様々なOSがリアルタイムに動作するシステムというのがいま有望視されていて、 各社しのぎを削って開発を進めているわけです。
 しかし、それが還元されるのは悲しきかな現状ではサーバーなどの大規模システムのみ。われわれエンドユーザーに 回ってくるのはずいぶん後のようです。そのころには一台のPCで「録画」しながら「エンコード」しながら「ゲーム」したり出来たりするかもしれませんね。
11月19日 リンク 自作パソコン(自作PC)徹底解説と相互リンク。
11月19日 リンク HappyPCLife パソコン情報と相互リンク。
10月23日 リンク 快適ライフ道と相互リンク。
10月15日 リンク 俺。と相互リンク。
9月25日 雑記 レビューの文体を若干変更。
そろそろ秋に入るこの季節。最近忙しい日々が続いてます。そういえばこの台詞前にも言ったような(汗。 そこでサイト記載できていない項目をリストアップ。
  • R/S 6000 7026 H70レビュー
  • サーバー用ケースと一般ケースの違い
  • インターフェース章 第三項〜第五項(IEEE1394,SCSI,ATA)
  • BIOSROM強制書き込み
  • パーツ解説(CPU,VGA、HDD……)
    更新できないうちにかなりたまってる。第一まだR/S 6000の起動テストすらしていない(200V電源のため)というこの状況。 まだまだ問題山積み。 orz
  • 9月25日 PC ワイヤレスUSB
     まもなく実用化されるワイヤレスUSB。というわけで今回はワイヤレスUSBの再確認をしたいと思います。

     今までのインターフェースは、デバイスが増えるほどそれとPCを接続するケーブルの本数が増えていました。皆さんの中にもケーブルが多くて困ってる 方は多いのではないでしょうか。
     そこでその問題を解消しようと以前よりワイヤレス技術の開発が行われてきました。1994年6月に発表されたIrDA1.0を皮切りに BluetoothやIEEE802.11a/b/gなどの代表的な技術が生まれ、それに伴い高速化し利便性が向上してきました。 しかしそれらは特定の用途を意識したものがほとんどで、その用途以外ではほぼ使用されないことばかりでした。。
     そこで来年の一月で10歳の誕生日を迎えるUSBが、I/Fの若き王者としてこの問題に立ち向かうことになりました。それはUSBのワイヤレス化 を行うというもので、現在外付けデバイスのほぼすべてで利用されているUSBだからこそできる利便性の追及が課題とされています。
     そこで、発表から一年強を経た次世代ワイヤレスUSBの仕様をまとめてみました。

    比較項目 WIRELESS USB USB2.0
    最大転送速度 480Mbps 480Mbps
    転送形態 無線 有線
    最大通信範囲 10メートル 信号劣化の起こらない範囲内
    最大接続台数 128台(ホスト含む) 128台(ホスト含む)
    給電機能 なし あり(500mAまで)
    使用無線帯域 3.1〜10.6Ghz ×
    プラグアンドプレイ
    その他 セキュリティ認証機能 ×

     無線対応に伴う追加点以外はほぼUSB2.0と同じです。ただし転送速度に関しては制限がかかります。
  • 3メートル以内は480Mbps
  • 3〜10メートル以内では110Mbps
    とされています。またこの他に、この転送範囲はラジオや携帯電話の電波との干渉によって縮まることが予想されるためデータの 信頼性向上の技術が盛り込まれています。

     そしてやはり、ワイヤレス化に伴う利便性の向上が最大の「売り」です。 そして更なる利便性向上のために今後ワイヤレスUSBは転送速度を1Gbpsまで引き上げる予定であることが現在発表されています。
     先の企画更新から約6年の歳月を経て進化するUSB。これからの展望がとても気になるところです。

  • 9月17日 PC 個人用スパコン 「SX−8i」
     NECのスーパーコンピュータSX-8iが研究者向け製品として販売されることになった。本家SX-8と同等のベクトルCPUを一基搭載し理論最大演算性能22GFLOPSを出している。
     ここで、今年発表された米Orion MultisystemsのDS-96(理論最大演算性能230GFLOPS)との比較をしてみようと思う。
     そこで、下記に主な仕様をまとめてみた。
    比較項目 SX-8i DS-96
    CPU 1チップベクトルプロセッサ Efficeon
    周波数 2Ghz (パイプライン部) 1.2Ghz
    CPU数 1 96
    演算型 ベクトル+スカラ スカラ
    演算幅 64bit 32bit
    理論最大演算性能22GFLOPS 230GFLOPS(持続性能110GFLOPS)
    最大メモリー容量16GB(32GBはサポート予定) 192GB (DDR-SDRAM)
    最大HDD容量 146GB(300GBはサポート予定) 9.6TB
    HDD接続形式 SCSI IDE(2.5インチ)
    使用OS UNIX(SUPER-UX) Linux(Fedora Core 2)
    ネットワーク GigabitEthernet、Ethernet、FC、など Gigabit Ethernet
    サイズ(WxDxH)45.0×70.0×70.0cm 43.18×68.58×63.5cm
    重量 120kg 68kg
    消費電力 1500W/h 1500W/h
    重量 120kg 68kg
    価格 1200万円〜 10万ドル(約1050万円)〜
    以上公表値参照。
     演算性能に関して、参考として,AthlonXP 2500+(8ノード)での性能(姫野ベンチ)が1.0GFLOPSであることを考えると、いかに高いかがわかるだろう。
     カタログスペックでは明らかにDS-96の方が高性能であると見える。しかし、ベクトル演算対応がその差を埋める鍵であると考えるとそうでもないかもしれない。 また、二つのプラットフォームで使用できるソフトはまったく異なる。この点からも使用するソフトを考慮したうえで購入する必要があるだろう。
     残念ながらこれ以上の知識がないのでなんともいえないが、とても興味深いものであることには間違いない。たまにはx86からはなれた世界を見てみるのも面白いものだ。
     これを個人で買える人は相当な方のはず。
    9月15日 謝罪 インターフェース章第二項 USB において記載していた内容に誤りがありました。 現在は修正されていますが、誤った情報を公開してしまい皆様にご迷惑をおかけしたことをここにお詫び申し上げます。
    9月15日 雑記 パーツレビューのコメントの方法を変えてみました。
    理由はまあ、書いててこっちのほうが面白いので。これからはこの形式で続けていこうと思います。
    9月15日 パーツ DUALCPUがオンボード
     ここ数年で低消費電力CPUの性能が向上した。PentiumM、Geode NXに代表される低消費電力CPUは命令実行性能を高めることで性能の向上を果たしている。
     そこで、かの低消費電力CPU「C3」を開発したVIAもこの流れに乗ろうと新たな製品を打ち出した。 それがNanoBGAパッケージング(コアサイズ:15mm x 15mm)のEDENである。
     今回はそのEDENをDUALで搭載しているにもかかわらず、CPU最大消費電力14W(1Ghz *2)というもので、消費電力はC3の20W(1.4Ghz)よりも下回っている。 そして、今まで性能面において他のCPUに遅れをとっていた問題を、CPUをDUALで搭載するという芸当で補っている。EDENならではの戦略といえるだろう。

     また、EDEN自体も面白いものといえる。
     たとえば、8CPU構成にしてもその消費電力は 7W * 8 =56W になりPentiumDのおよそ半分。演算実行可能数が増える分並列化に向いている。 その気になれば、一ラックに1024CPU以上搭載もできるかもしれない。
     これからはもっと「EDENらしい」製品の登場に期待したい。
    9月15日 連絡 再公開終了しました。
    9月09日 パーツ 1枚40万円のメモリー
     >なんと1枚で4GBという大容量
     >完全受注扱いで納期は約1ヵ月。価格は約40万円
    近頃このような度肝を抜くパーツがあまり出てこなかったのでとても新鮮です。
    安定志向の高額高速大容量。まさにサーバー向け。 あのマザーボード にフル実装したら64GBかあ。
    9月04日 連絡 再公開は9月14日までです。お早めにどうぞ。
    9月04日 リンク SSSS - nothen forth stars -と相互リンク。
    9月02日 リンク PC@infoと相互リンク。
    9月01日 再公開 というわけで、再公開開始です。 こちらよりDLできます。